2006年11月13日

生死について。

突然しめっぽい話になりますが、
みーこは大学をやめると言った時、
親に「一緒に死のう」と言われました。





つまりまっとうな人生を選ばなければ、みーこの生きてる価値はないということです。私にしたら、自分を押し殺して生きる方がよっぽど生きる意味がないと思います。あくまでこれは自分についてです。自分を押し殺して立派に生きてる人を否定する気はありません。

こぅして親にとって死んだも同然の私は、家族の和(元々あったかも怪しいけど)を犠牲にして音楽を選んだわけです。

後悔はしてません。

少なくとも、数人の人には求められていると感じるから。

もし誰もがみーこの音楽なんて要らないと言うならば、死にます。

誰かにやめろと言われて、その度に死ぬべきか本気で迷いました。でも、少なくともいい反応がわずかでもあれば、生きて音楽を続けようと思ってます。


大袈裟かと思われるかもですが、そぅ考えてます。


たくさんの人に音楽が届きますよーに☆
posted by みーこ at 19:36| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
みーこのお母さんは…
きっと…鬱的だったんだろうね。
親が精神的に脆くて依存的だと、子どもは辛いよね。
私の親も…割りと面倒くさい感じの人だから、なんとなく、そんなふうに思う。

私は別に。
みーこがどんな道を歩んでいようが、みーこのこと、好きだし。
生きていて欲しいと思う。

しかし、自分の進みたい道を親に完全否定されてしまうのは…本当に辛いね。
いつかわかってくれると良いのだけれど…。
Posted by なるる at 2006年11月28日 23:38
あぁ、、

確かに依存的ではあるな。。


いつか、解ってくれると信じてるよ><

ありがとぅ^^

あたしも、なるるのこと
いつでも好きだよー☆

やっぱり生きてなきゃねっ♪
Posted by みーこ at 2006年12月01日 10:38
私の親も依存的なんだよー。
親の気に入るいい子でいないと愛されない感じ。(ーー;)↓↓

だもんで。
何気におうちが窮屈なときもあったりなかったり…。
Posted by なるる at 2006年12月07日 02:03
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